- 「伊豆で子どもを思い切り自然の中で遊ばせたい。」そんな方へ
- この記事で分かること
- 水恋鳥広場とは?
- わが家のスケジュール
- 駐車場は? 11時到着でも駐車できました
- 着替えスペースもあるので安心
- 営業時間は15時00分までなので要注意
- ここまでの感想
- 川遊び・生き物・アマゴつかみ取りを体験レビュー!子どもが夢中になった理由
- アマゴのつかみ取りは大人も子どもも大興奮!
- スタッフの皆さんがとても親切
- 持ち物・設備・売店を徹底レビュー!初めてでも安心して楽しむポイント
- 売店が意外と充実!
- 持ち物チェックリスト
- 安全に楽しむためのポイント
- 帰りは東京ラスク伊豆ファクトリーがおすすめ
- わが家のおすすめ1泊2日モデルコース
- よくある質問(FAQ)
- Q. 雨の日でも遊べますか?
- 水恋鳥広場はこんな家族におすすめ!
- まとめ
- 伊豆旅行におすすめのホテルはこちら
- 川遊びで使って良かったアイテム
- 最後に
「伊豆で子どもを思い切り自然の中で遊ばせたい。」そんな方へ
「子どもに川遊びデビューをさせたい。」
「魚とりや自然体験を楽しませたい。」
そんなご家族におすすめなのが、静岡県伊豆市の水恋鳥広場です。
わが家も夏休みの3連休に小学2年生と年長の子どもを連れて訪れましたが、魚とりやアマゴのつかみ取りに夢中になり、営業終了の13時00分までたっぷり遊びました。
結論から言うと、子連れで川遊びを楽しむにはとても満足度の高いスポットでした。
わが家の評価(5点満点)
- 魚とり:★★★★★
- 安全性:★★★★☆
- 設備:★★★★★
- 混雑:★★★★★
- コスパ:★★★★★
水恋鳥広場はこんな人におすすめ!
- 初めて子どもを川遊びに連れて行きたい
- 魚とりや生き物探しを楽しみたい
- 伊豆で自然を満喫したい
- 駐車場から近い場所で遊びたい
この記事では、実際に訪れた体験をもとに、駐車場や川の様子、生き物、持ち物、注意点まで詳しくレビューします。
この記事で分かること
この記事では、実際に訪れた体験をもとに、次の内容を紹介します。
- 水恋鳥広場はどんな場所?
- 駐車場の混雑状況
- 川の深さや水温
- 魚や昆虫など生き物の様子
- アマゴのつかみ取り体験
- 必要な持ち物
- 安全に遊ぶための注意点
- 帰りに立ち寄りたいおすすめスポット
これから訪れる方が気になるポイントを、できるだけ詳しくまとめました。
水恋鳥広場とは?

水恋鳥広場は、静岡県伊豆市天城エリアにある夏限定の川遊びスポットです。
透明度の高い狩野川で、
- 川遊び
- 生き物探し
- アマゴのつかみ取り
- バーベキュー
などが楽しめます。
派手な遊具はありません。
しかし、その代わりにあるのは、自然そのもの。
魚を追いかけたり、石をめくって生き物を探したり、トンボや蝶を追いかけたり…。
子ども自身が遊びを見つけられる場所です。
だからこそ、「また来たい!」と思える体験になります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 営業期間 | 7月18日〜8月末 |
| 営業時間 | 10:00〜15:00 |
| 料金 | 大人500円、小人200円(3歳~小学生) |
| 駐車場 | あり |
| トイレ | あり |
| 売店 | あり |
| 更衣室 | あり |
わが家のスケジュール
今回訪れたのは、7月の3連休初日でした。
スケジュールは次のとおりです。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 7:30 | 横浜を出発 |
| 11:00 | 水恋鳥広場到着 |
| 11:00〜15:00 | 川遊び・魚とり・アマゴのつかみ取り |
| 15:00頃 | 東京ラスク伊豆ファクトリー |
| 夕方 | ホテルチェックイン |
連休ということもあり高速道路では渋滞もありましたが、それでも十分楽しむ時間を確保できました。
営業時間が15時00分までなので、できれば午前中の早い時間に到着するのがおすすめです。
駐車場は? 11時到着でも駐車できました
子連れ旅行で一番気になるのが駐車場です。
特に夏休みや連休は、
「満車だったらどうしよう…」
と心配になりますよね。
わが家も同じでした。
しかし実際には、
11時頃に到着しても問題なく駐車できました。
しかも停められたのは、
川沿いの駐車スペース。
これが想像以上に便利でした。
⭐︎どうしても駐車場の確保が心配な方は当日BBQを申し込めば専用の駐車場スペースを確保してもらえます。
駐車場から川までは徒歩約10秒
子連れの川遊びは荷物が本当に多くなります。
- クーラーボックス
- 着替え
- タオル
- 浮き輪
- ライフジャケット
- 網
- バケツ
など、両手いっぱいになることも珍しくありません。
その点、水恋鳥広場は駐車場から川まで徒歩約10秒。
荷物を何度も運ぶ必要がなく、小さなお子さん連れでも非常に利用しやすいと感じました。
この近さは、実際に行ってみて「これは助かる」と感じたポイントの一つです。
着替えスペースもあるので安心
川遊びで気になるのが着替えです。
水恋鳥広場には着替えスペースが用意されていました。
小さなお子さん連れでも落ち着いて着替えることができます。
営業時間は15時00分までなので要注意
一つ注意したいのが営業時間です。
水恋鳥広場は15時00分で営業終了となります。
「午後から行こう」と思っていると、思ったより遊べる時間が短くなってしまいます。
わが家は11時に到着しましたが、それでも終了時間まであっという間でした。
魚とりやアマゴのつかみ取りを楽しみたいなら、できるだけ午前中から訪れることをおすすめします。
せっかくなら伊豆高原で宿泊がおすすめ
水恋鳥広場は15:00で終わるため、
午後は
・東京ラスク
・ホテル
・温泉
という流れが一番おすすめでした。
ここまでの感想
正直に言うと、水恋鳥広場は「大型レジャー施設」ではありません。
しかし、
- 駐車場から近い
- 川がきれい
- 自然が豊か
- 子どもが夢中になる
という、子連れ旅行で大切な要素がぎゅっと詰まっています。
「今日は自然の中で思い切り遊ぼう。」
そんな日にぴったりの場所でした。
川遊び・生き物・アマゴつかみ取りを体験レビュー!子どもが夢中になった理由
透明度抜群!伊豆の清流で思い切り川遊び


水恋鳥広場に到着して最初に感じたのは、川の水のきれいさでした。
山あいを流れる清流らしく、水はとても澄んでいて、川底の石まで見えるほど透明感があります。
子どもたちも川を見るなり、
「早く入りたい!」
「魚いるかな?」
と大興奮。
実際には、上から見てすぐに魚がたくさん見えるというより、「どこにいるかな?」と探しながら遊ぶ楽しさがあります。
網を持って流れの緩やかな場所をのぞき込んだり、石の周りを探したりしていると、小魚やドンコを見つけることができました。
プールとは違い、自然の川だからこそ「生き物を探すワクワク感」があり、子どもたちは時間を忘れて夢中になっていました。
浅瀬も多く、小さなお子さんでも遊びやすい場所がありますが、場所によっては深さのあるポイントもあります。安全に遊べる場所を選び、ライフジャケットを着用して楽しみましょう。
真夏でも水はかなり冷たい!
一つ覚悟しておきたいのが、水温です。
真夏に訪れましたが、水は山から流れてくる天然の清流。
想像以上に冷たく、最初は子どもたちも驚いていました。
足を入れた瞬間、
「冷たい!」
と思わず声が出るほどでした。
最初は冷たく感じますが、子どもたちはすぐに慣れて夢中で遊び始めました。
長時間遊ぶと体が冷えることもあるので、
- タオル
- 着替え
- 羽織れる服
は準備しておくと安心です。
深い場所もあるのでライフジャケットは必須
水恋鳥広場は比較的流れが穏やかな場所が多いですが、自然の川なので場所によっては急に深くなるところもあります。
小学生でも胸近くまで水深がある場所があり、夢中になって遊んでいると知らないうちに深い場所へ近づいてしまうこともあります。
そのため、小さなお子さんや泳ぎに自信のないお子さんはライフジャケットの着用を強くおすすめします。
また、浮き輪があると遊びの幅も広がり、安心感も増します。
自然の中だからこそ、「安全第一」で楽しみましょう。
魚とりが想像以上に楽しい!
わが家の子どもたちが一番夢中になったのが、魚とりです。
魚はすぐには捕まえられず、最初は苦戦しました。
川へ入るなり網を片手に魚を追いかけ始め、気づけば何時間も夢中になっていました。
今回見つけることができたのは、
- 小魚(アブラハヤと思われる魚)
- カジカ
- 10〜15cmほどの魚
- おたまじゃくし
など。
特に小魚は流れの緩やかな場所に多く、子ども用の網でも十分捕まえられました。
魚を捕まえた瞬間の嬉しそうな表情は、テーマパークではなかなか味わえない喜びだったと思います。
| 生き物 | 見つけやすさ |
|---|---|
| ドンコ | ★★★★★ |
| アブラハヤ | ★★★★★ |
| カジカ | ★★★★☆ |
| トンボ | ★★★★★ |
| チョウ | ★★★★★ |
| エビ | ★☆☆☆☆ |
| カニ | ★☆☆☆☆ |

エビやカニは見つけられませんでした
「エビやカニもいるのかな?」と期待していましたが、今回の訪問では見つけることはできませんでした。
ただ、自然の川なので季節や水量、天候によって見られる生き物は変わるかもしれません。
それでも魚はたくさん泳いでおり、生き物探しを目的に訪れても十分楽しめると感じました。
網はぜひ持って行こう!
これから行く方には、魚とり網を持参することをおすすめします。
小さな魚は子ども用の網でも十分捕まえられるので、楽しさがぐっと広がります。
もし忘れてしまっても大丈夫。
売店で購入できるので安心です。
昆虫好きの子にもおすすめ!
水恋鳥広場の魅力は川だけではありません。
周囲には豊かな自然が広がっていて、わが家が訪れた日もカラフルなトンボや蝶々がたくさん飛んでいました。
魚を探していたと思ったら、今度はトンボを追いかける。
川から上がって蝶を見つけ、また魚とりに戻る。
そんなふうに遊びが自然と広がっていくのも、この場所ならではの魅力です。
昆虫が好きなお子さんなら、虫取り網を持って行くとさらに楽しめるでしょう。

アマゴのつかみ取りは大人も子どもも大興奮!
今回の旅行で一番盛り上がったイベントが、アマゴのつかみ取りでした。
元気よく泳ぐアマゴを追いかけ、捕まえようと必死になる子どもたち。
「あと少し!」
「逃げた!」
と、笑顔と歓声が絶えません。
ようやく捕まえられたときの達成感は格別で、家族みんなで大盛り上がりでした。
普段の生活ではなかなかできない体験なので、ぜひチャレンジしてほしいアクティビティです。



「命をいただく」という貴重な体験
アマゴのつかみ取りで特に印象に残ったのが、その後のスタッフの方の対応でした。
捕まえたアマゴを、スタッフの方が子どもたちの前で丁寧にさばいて見せてくださいました。
最初は少し驚いた様子だった子どもたちも、焼き上がったアマゴを「おいしい!」と言いながら食べていました。普段は何気なく食べている魚も、「命をいただく」ということを親子で考える貴重な時間になりました。
遊びながら自然に食育にもつながる、忘れられない体験になりました。


スタッフの皆さんがとても親切
水恋鳥広場でもう一つ印象に残ったのが、スタッフの皆さんの温かさです。
受付や売店の方も笑顔で接してくださり、初めて訪れた私たちでも安心して楽しめました。
アマゴをさばく様子を子どもたちに見せてくださったことも含め、「子どもたちに自然を楽しんでもらいたい」という気持ちが伝わってきました。
施設の設備だけではなく、こうした人との触れ合いも、水恋鳥広場がまた行きたくなる理由の一つだと感じています。
持ち物・設備・売店を徹底レビュー!初めてでも安心して楽しむポイント
テントは必要?わが家は持って行きませんでした
子連れの川遊びというと、「ワンタッチテントは必須かな?」と悩む方も多いと思います。
実際に訪れてみた結論は、
**「必須ではない」**です。
もちろんテントを設置しているご家族もいましたが、広場には木陰が多く、わが家はテントなしでも快適に過ごせました。
荷物を少しでも減らしたい方は、無理に用意しなくても十分楽しめるでしょう。
ただし、真夏の日差しが特に強い日や、小さなお子さんがお昼寝をする予定がある場合は、ワンタッチテントがあるとより快適です。
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売店が意外と充実!

「忘れ物をしたらどうしよう……」
そんな心配はほとんどありませんでした。
現地の売店では、
- 魚とり網
- 飲み物
- アイス
- カップラーメン
- 軽食
などが販売されています。
魚とり網を忘れてしまっても現地で購入できるので安心です。
川遊びで少し体が冷えたあとに食べるカップラーメンは、子どもたちにも人気でした。
もちろん、飲み物や軽食を持参するのもおすすめですが、「足りなくなったら売店がある」という安心感は大きいと感じました。
持ち物チェックリスト
実際に行って「持って行って良かった!」と感じたものをまとめました。
必須アイテム
- 水着
- ラッシュガード
- マリンシューズ
- ライフジャケット
- 浮き輪
- タオル
- 着替え
- 飲み物
🛒 おすすめアイテム
あると便利なもの
- 魚とり網
- バケツ
- 虫取り網
- 防水スマホケース
- クーラーボックス
- 日焼け止め
- 虫よけスプレー
魚とりや昆虫探しを思い切り楽しみたいなら、網を2本以上持って行くと兄弟や親子で一緒に遊べます。
🛒 おすすめアイテム
安全に楽しむためのポイント
水恋鳥広場は自然の川です。
だからこそ、安全面には十分注意しましょう。
ライフジャケットは必ず着用
場所によっては大人の膝以上の深さがある場所もあります。
小さなお子さんはもちろん、小学生でもライフジャケットを着用すると安心です。
マリンシューズがおすすめ
川底には石があります。
裸足では歩きにくい場所もあるため、マリンシューズを履くと安心して遊べます。
長時間遊ぶなら休憩も忘れずに
夢中になると、子どもは何時間でも遊び続けます。
こまめな水分補給と休憩を心掛け、熱中症対策もしっかり行いましょう。
帰りは東京ラスク伊豆ファクトリーがおすすめ
水恋鳥広場は15時00分で営業終了となるため、その後の予定を考えておくと1日を有効に使えます。
わが家のおすすめは、すぐ近くにある東京ラスク伊豆ファクトリーです。
川遊びを満喫したあとに立ち寄るのにちょうど良い距離で、
- お土産選び
- カフェでひと休み
- ラスクの試食
などを楽しめます。
遊び疲れた子どもと一緒にゆっくり過ごせるので、伊豆旅行の締めくくりにもぴったりでした。
わが家のおすすめ1泊2日モデルコース
実際に訪れて感じた「おすすめの回り方」はこちらです。
1日目
7:30 横浜出発
↓
11:00 水恋鳥広場
・川遊び
・魚とり
・昆虫探し
・アマゴのつかみ取り
↓
15:00 東京ラスク伊豆ファクトリー
↓
16:30 伊豆高原のホテルへチェックイン
温泉やビュッフェを楽しみながらゆっくり宿泊。
2日目
ぐらんぱる公園シャボテン公園、大室山、小室山、伊豆クラフトハウス等
伊豆高原の観光スポットで遊んで帰宅
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よくある質問(FAQ)
Q. 小さい子どもでも遊べますか?
はい。
浅瀬も多く、小さなお子さんでも遊びやすい場所があります。
ただし、場所によっては深いところもあるため、ライフジャケットを着用し、必ず保護者が付き添ってください。
数に限りはあるものの水恋鳥広場の売店では川遊び用に無料でライフジャケットの貸し出しもしていました。

Q. テントは必要ですか?
必須ではありません。
わが家はテントを持参しませんでしたが、木陰も多く快適に過ごせました。
ただし、真夏の日差しが強い日はワンタッチテントがあるとさらに安心です。
Q. 魚は本当に捕れますか?
はい。
今回の訪問では、
- ドンコ
- 小魚
- 10〜15cmほどの魚
を見つけることができました。
特に小魚は子ども用の網でも十分捕まえられます。
Q. エビやカニはいますか?
今回の訪問では見つけることができませんでした。
その日の天候や水量、季節によって見られる生き物は変わる可能性があります。
Q. 雨の日でも遊べますか?
川の増水状況によって異なります。
訪問前には公式サイトや最新情報を確認することをおすすめします。
水恋鳥広場はこんな家族におすすめ!
実際に訪れてみて、特におすすめしたいのは次のようなご家族です。
✅ 魚が好き
✅ 昆虫が好き
✅ 川遊びが好き
✅ 自然体験をさせたい
✅ テーマパークより自然派
逆に、
「遊具がたくさんある公園」
をイメージしている方には少し物足りなく感じるかもしれません。
しかし、
自然の中で自由に遊ぶ楽しさは、水恋鳥広場ならではの魅力です。
まとめ
水恋鳥広場は、子どもに自然の中で思い切り遊ばせたい家族にぴったりの川遊びスポットでした。
透明度の高い川で魚とりや川遊びを楽しみ、アマゴのつかみ取りでは「命をいただく」貴重な体験もできます。昆虫好きのお子さんなら、トンボや蝶を探すだけでも十分楽しめるでしょう。
駐車場から川までは徒歩約10秒とアクセスも良く、売店や着替えスペースもあるため、初めての川遊びでも安心です。
伊豆で自然を満喫したい方は、ぜひ一度訪れてみてください。
伊豆旅行におすすめのホテルはこちら
水恋鳥広場は午後2時30分に営業終了するため、伊豆高原周辺でゆっくり宿泊するプランがおすすめです。
特に子連れ旅行なら、
- 温泉でゆっくり疲れを癒せる
- ビュッフェで子どもも食事を楽しめる
- 翌日も伊豆観光を満喫できる
といったメリットがあります。
また、ホテル選びで迷っている方は、こちらの記事も参考にしてください。
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川遊びで使って良かったアイテム
今回の旅行で「持って行って良かった」と感じたアイテムはこちらです。
- 子ども用ライフジャケット
- マリンシューズ
- 魚とり網
- 防水スマホケース
- ラッシュガード
どれも子どもが安全・快適に遊ぶために役立ちました。
最後に
今回、水恋鳥広場を訪れて一番印象に残ったのは、子どもたちが夢中になって遊ぶ姿でした。
魚を追いかけ、トンボを見つけ、アマゴをつかみ取り、自分で捕まえた魚をいただく。
そんな一つひとつの体験は、テーマパークでは味わえない特別な思い出になります。
我が家は15:00まで夢中で遊び、帰りに東京ラスクへ寄ってホテルへ向かいました。翌日は伊豆クラフトハウスで絵付け体験を楽しみ、子どもたちは『また来たい!』と何度も話していました。
自然の中で遊び、学び、美味しいものを食べる。そんな伊豆旅行を考えているなら、水恋鳥広場はぜひ旅程に入れてほしいスポットです。
ぜひ次の休日に、ご家族で訪れてみてはいかがでしょうか。

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